商品紹介

八代清水六兵衞が監修の下に、各代が残した意匠・技法を生かした商品をはじめ、時代の二-ズにあった新商品をご紹介・販売致しております。 販売商品の内容につきましては、オンラインストアでご確認ください。

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動物シリーズ

狗児 皿(大)・狗児 皿(小)・狗児 タンブラー・狗児 置物

皿(大):¥8,000
皿(小):¥3,000
タンブラー:¥6,000
置物:¥3,000

美術書出版株式会社 芸艸堂 所有の神坂雪佳「百々世草」より「狗児図」の意匠を取り入れた商品です。 

狗児 香立・香皿

¥8,000

仔犬 小皿・仔犬 豆皿

小皿:各¥3,200
豆皿:各¥2,700

美術書出版株式会社 芸艸堂 所有の中村芳中「光琳画譜」より「仔犬」の意匠を取り入れたお皿です。 

左上から:仔犬 小皿(黒・薄茶)・仔犬 豆皿(薄茶・白・黒)

仔犬 マグカップ・狗児 マグカップ

各¥4,000

左から:仔犬 マグカップ(黒・薄茶)・狗児 マグカップ

猫 小皿・丸ねこ 小皿・丸ねこ 小皿(紋)・猫 マグカップ・猫 置物

猫小皿:¥3,000
丸ねこ小皿(2種):各¥2,700
マグカップ:¥4,000
置物:¥3,000

左上から:猫 小皿・丸ねこ 小皿・丸ねこ 小皿(紋)・猫 マグカップ・猫 置物

うさぎ 小皿・はねうさぎ 小皿・むこううさぎ 小皿

うさぎ小皿:¥3000
はねうさぎ小皿・むこううさぎ小皿:各¥2,700

左上から:うさぎ 小皿・はねうさぎ 小皿・むこううさぎ 小皿

置物シリーズ

鬼に金棒(座)・お福 置物(小)

鬼:¥7,500
お福:¥8,000

鬼に金棒 置物

¥3,500

「鬼」は「恐ろしい怪物」であると同時に、「身近な神様」として古くから慕われてきました。例えば、家の屋根に備え付けられる鬼瓦は、その形相で厄を払ってくれるとされています。六兵衛窯の鬼を縁起物として家の中にかざってみられてはいかがでしょうか。

お福 置物(立姿)

¥4,000

鬼に金棒(座・豆)・お福 置物(豆)

鬼:¥2,000
お福:¥2,500

三番叟 置物

¥100,000

敷板付・木箱入

翁 置物

¥100,000

敷板付・木箱入

立雛 置物(小)

¥15,000

敷板付・木箱入

よりそい雛 置物

¥7,700

敷板付・木箱入

茶盌シリーズ

古稀釉松の画 茶盌

¥45,000

木箱入

抹茶盌は、一般食器に比べ豊かな表現力を持ち、わび さび を重視される茶道具として先生方をはじめ多くのお客様にご愛用いただいております。

古稀釉は、六代清水六兵衛が古稀の歳に発表した作陶手法です。陶器にガラス釉を厚くかけて焼成し、多泡質となったその上に赤絵、金銀彩などの絵付けを繰り返し行なうことで、侘び寂びの中にも華やかな印象を与えます。

古稀釉紅梅 茶盌

¥45,000

木箱入

抹茶盌は、一般食器に比べ豊かな表現力を持ち、わび さび を重視される茶道具として先生方をはじめ多くのお客様にご愛用いただいております。

古稀釉は、六代清水六兵衛が古稀の歳に発表した作陶手法です。陶器にガラス釉を厚くかけて焼成し、多泡質となったその上に赤絵、金銀彩などの絵付けを繰り返し行なうことで、侘び寂びの中にも華やかな印象を与えます。

古稀釉紅葉の画 茶盌

¥45,000

木箱入

抹茶盌は、一般食器に比べ豊かな表現力を持ち、わび さび を重視される茶道具として先生方をはじめ多くのお客様にご愛用いただいております。

古稀釉は、六代清水六兵衛が古稀の歳に発表した作陶手法です。陶器にガラス釉を厚くかけて焼成し、多泡質となったその上に赤絵、金銀彩などの絵付けを繰り返し行なうことで、侘び寂びの中にも華やかな印象を与えます。

黒楽 茶盌

¥35,000

木箱入

初代六兵衞が製作した抹茶盌を復刻したものです。
初代六兵衞は、妙法院の宮門跡であった眞仁法親王の依頼で妙法院にてお庭焼きで黒楽茶盌や赤楽茶盌を制作しておりました。

稀黄釉梅の画 茶盌

¥45,000

木箱入

稀黄釉は、『古稀釉』と共に六代六兵衞の代表的な釉薬です。
重厚な古稀彩とは対称的に明るく軽やかな風合いが特長です。
花時にふさわしい質感を特合わせています。

掛け分け 茶盌

¥30,000

木箱入

掛け分けとは、釉薬の掛け方の技法名であり、色の違う釉薬を掛け分けることです。
六兵衛窯では黒い鉄釉に白い釉薬を流し掛けて、模様を作っております。

銹釉赤三島 茶盌

¥30,000

木箱入

三島手というのは、土が軟らかい時にハンコを押して、そのへこんだ所に白化粧を埋め込む技法です。 六代六兵衛は、この三島手の土に色絵付け(赤や黒や金)を 施し『赤三島』と名付けました。
六代の意匠を継いで、工房でも三島の印花から線刻まで一点ずつ熟練した陶工がすべて手造りで丹念にお作りしております。

花器シリーズ

手付赤三島 花器

¥60,000

木箱入

飾皿シリーズ

赤三島 飾皿

¥50,000

梅の画 飾皿

¥35,000

煎茶器シリーズ

刷毛目 煎茶器揃

¥50,000

木箱入

黄伊羅保 煎茶器揃

¥50,000

木箱入

七宝文 煎茶器揃

¥50,000

木箱入

松の画 湯呑・竹の画 湯呑・梅の画湯呑

各¥5,000

力士 湯呑(赤・青)

各¥5,000

力士 ちょこ

各¥3,800

左から:雲竜・不知火

瓜姿フリーカップ

各¥3,600

左から:鉄釉・灰釉

呉須絵渦文 フリーカップ

¥5,000

赤絵渦文 フリーカップ

¥5,000

三島 マグカップ

¥5,000

鉢シリーズ

雪笹 変形鉢

¥5,000

渦文 小鉢(呉須・赤絵)

各¥5,000

赤三島 小鉢

¥5,000

皿シリーズ

笹の葉 皿

¥7,500

赤三島小皿

¥3,000

提灯つなぎ 小皿(5種)

各¥2,500

六兵衞窯の「提灯つなぎ」の器は、「祇園甲部」の提灯にデザインされている“つなぎ団子”の模様をもとに、器に施したものです。三代目清水六兵衞が、当時の京都府参事の槇村正直氏、祇園一力亭の杉浦治郎衞門氏から依頼を受け、この器をデザインしたと言われています。
この歴史ある模様を、八代六兵衞監修のもと、新しく考えた形に施したものが、今回の器です。

提灯つなぎ 豆皿(5種)

各¥1,700

京野菜 豆皿(5種)

1入:¥1,800、5入(化粧箱):¥9,000

京たけのこ・伏見とうがらし・加茂なす・聖護院かぶら・鹿ケ谷かぼちゃ

京都は、四季を通じて野菜の美味しい土地柄です。
京野菜をモチーフに土味を生かした形で器にしました。

織部流水 角皿(大・小)

大:¥7,000、小:¥2,500

絵付桜花 皿(大・小)

大:¥5,000、小:¥3,500

琳派松 豆皿

¥2,700

琳派紅白梅 豆皿

¥2,700

琳派杜若 豆皿

¥2,700

琳派竜田川 豆皿

¥2,700

琳派千鳥 豆皿(丸形)

¥2,700

琳派うさぎ 豆皿

¥2,700

飯茶碗シリーズ

三島 飯茶碗(赤・青)

各¥5,000

松の画 飯茶碗

¥6,000

竹の画 飯茶碗

¥6,000

梅の画 飯茶碗

¥6,000

酒器シリーズ

赤三島 酒器揃

¥15,000

木箱入

三島 酒器揃

¥13,000

木箱入

銹釉三島 酒器揃

¥13,000

木箱入

掛け分け紅梅 ぐい吞

¥4,000

化粧箱入

白梅 ぐい吞

¥4,000

化粧箱入

黒呉須 ぐい吞

¥6,000

木箱入

富士霞 ぐい吞・富士見 ぐい吞

各¥5,000

左から:富士霞 ぐい吞・富士見 ぐい吞

化粧箱入

みやこ鶴 ぐい吞・双鶴 ぐい吞

各¥5,000

左から:みやこ鶴 ぐい吞・双鶴 ぐい吞

化粧箱入

上絵桜 ぐい吞・都桜 ぐい吞・桜便り ぐい吞

各¥6,000

左から:上絵桜 ぐい吞・都桜 ぐい吞・桜便り ぐい吞

木箱入

箸置シリーズ

野菜 箸置

1入:¥2,000、12入:¥25,000

1入:化粧箱入、12入:木箱入

六代清水六兵衞がデザイン、製作したものを復刻したものです。
六代の生活の身近な場所にある野菜や豆、きのこなどをもとにつくられており、親しみやすい箸置となっております。

十二支 箸置

1入:¥1,500、12入:¥20,000

1入:化粧箱入、12入:木箱入

干支の動物たちは縁起物として古くから人々に幸せを運ぶとされてきました。
動物たちが、まるでそれぞれが自分自身の思いを持っているかのようにあちらこちらを向いてポーズをとっているこの箸置は、250年前の創業時と全く同じ製法で現在も作られています。一つ一つ丁寧に型を押し、みがき、色を指すことでより深みのある生き生きとした動物たちを表現しています。

*価格は全て税別表示です。